なんかいいを集めた当店のヴィンテージ家具は
MADE in UK 1960年代 
英国職人魂 が入っています
(価格はゾロ目です)
こっちのヴィンテージ
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メンテナンスのこと

保存と修復

メンテナンス

手仕事のオイルメンテナンスへのこだわり。

それが我々が考えるキレイでナチュラルなヴィンテージのために必要なことであります。


キレイでナチュラルなヴィンテージのためには、修復をしながら元の風合いを保つこと。


目で見て、手作業=触感で全体を触るからこそわかる。

結果、時間がかかります。

残すということは、時間がかかる。


建築業界においても、スクラップアンドビルド的なものの方が、早くて安い。

傷を隠すためのサンダーはしない。

フォルムが崩れるし、50年の経年変化した表面が失われるから。

法隆寺の保存で、サンダーは使わないのと同じです。


表面にこそ、ヴィンテージの質感があり、歴史が刻まれています。


塗装はスプレーで数分。

隠すのにはもってこいなのですが。

それはそれでよい部分もありますし、ありですけれども、当店では扱いがありません。


オイルやワックスの手磨きはモノによっては何時間もかかる。

でもそれが経年変化したヴィンテージの魅力を保つために必要なこと。

良き年齢を重ねていくために大切なこと。


しっとりとしたキレイでナチュラルな仕上がりは、皆様にご満足いただいております。


もしかしたら、手で磨くのが好き、手で磨くことで没頭したい、というだけかもしれません。。


メンテナンス スフィンクス

倉庫開放!日 (予約制)
  • 今日
  • 10:00~17:00
  • CLOSE

4月は英国訪問およびコンテナが来るため、オープン日が少なくなっております。メンテナンスに専念させて頂きます。。

・ご用意させていただくため、予約制となります。
こちらのお問い合わせより、
 ①見たい商品(3つまで)
 ②ご希望の日時を3つ(例:●日13~14時、14~15時、▲日10~11時)
をご連絡ください。
(在庫は確保されておりませんので、ご了承ください。在庫がなくなった場合には、ご連絡致します。)
・カレンダーは2週間後まで、更新しております。
ピンク色のみオープンが確定しています。

倉庫見学に際して、ご来店前にこちらをご確認ください。

たぶん週刊「少年ブリビ」

店長の絵

週刊少年誌をすべて読んで、
それでもまだ時間がある。
そんなときにお読みください。


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