なんかいいを集めた当店のヴィンテージ家具は
MADE in UK 1960年代 
英国職人魂 が入っています
(価格はゾロ目です)
こっちのヴィンテージ
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UNKNOWN これこそ職人による逸品

頑固おやじ職人 エピソード5


英国というのは、どちらかというと薄暗く、じっとりとしたイメージです。

これは英国人自身にとっても同じイメージです。
では、しかしながらデザインを見るとそうでもないなぁというイメージをもつことがある。
英国ヴィンテージのサイドボード
このサイドボードは誰が作ったのでしょうか?

100年前の英国における家具職人の中には、移民が多くいました。
例えばNATHANなんかはロシア系の名前だそうで、当時の家具職人の本には、多くのNATHANという名前が存在しています。
なぜこのサイドボードを作ったのは誰なのかを考えているかというと、それは陰です。
陰がデザインされています。
しかしながら、前述のとおり、英国人にとって、英国のイメージには太陽はなく、影はないのです。
そんなことから、この家具は100年前に移民として英国に渡り、そこで家具職人として活躍していた人物なのではないかと、妄想をしております。
どんな故郷を思い浮かべていたのでしょうか?

倉庫開放!日 (予約制)
  • 今日
  • 10:00~17:00
  • CLOSE

4月は英国訪問およびコンテナが来るため、オープン日が少なくなっております。メンテナンスに専念させて頂きます。。

・ご用意させていただくため、予約制となります。
こちらのお問い合わせより、
 ①見たい商品(3つまで)
 ②ご希望の日時を3つ(例:●日13~14時、14~15時、▲日10~11時)
をご連絡ください。
(在庫は確保されておりませんので、ご了承ください。在庫がなくなった場合には、ご連絡致します。)
・カレンダーは2週間後まで、更新しております。
ピンク色のみオープンが確定しています。

倉庫見学に際して、ご来店前にこちらをご確認ください。

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