なんかいいを集めた当店のヴィンテージ家具は
MADE in UK 1960年代 
英国職人魂 が入っています
(価格はゾロ目です)
こっちのヴィンテージ
↑の画像をクリック全商品一覧

UNKNOWN これこそ職人による逸品

頑固おやじ職人 エピソード1 

ノーブランドとは何かを語ります。
ジープランなど大手は製造工場を持ち、自社の販売ルートがありました。
製販一体です。
そのため、大規模な広告も打てるわけです。
一方で、英国には中小企業が多く存在していました。
60年代、70年代になると、大手家具製造会社は自社の工場では、生産が間に合わなかったはずです。
そのような時期があったはずです。
工場の生産ライン拡充はすぐにはできませんので。
そういった際に、下請けに依頼をしていたはずです。
そして、受けることができる小さな家具製造会社があったはずです。
小さな家具屋さんは、自分でも家具を製造していたはずです。
でも、販売ルートがないので、家具販売会社に卸していたはずです。
自社で広告を打てる体力はありませんので、ブランドとしての認知はされませんでした。
●●畳店、●●電気のように、地元民に愛される家具屋さんだったはずです。
そんな小さな家具屋さんが作った家具です。
職人であることは間違いない。
そして、大手家具製造会社よりも、時間をかけ丁寧に作られたはずです。
広告をしていませんので、原価は材料だけですから、それができる。
そして、地元の小学校の家具などを直して、そちらで家計を支えていたはずです。
この家具は趣味の領域かもしれません。
だから、愛情もこもっているし、手が込んでいるはずです。
このモノを見ればわかるんですそれが。
ちなみに上記のストーリーは店長の妄想です。
しかし、7割ぐらいはあっているはずです。
無名の職人たちに関して、日々情報収集、考えております。

倉庫開放!日 (予約制)
  • 今日
  • 10:00~17:00
  • CLOSE

4月は英国訪問およびコンテナが来るため、オープン日が少なくなっております。メンテナンスに専念させて頂きます。。

・ご用意させていただくため、予約制となります。
こちらのお問い合わせより、
 ①見たい商品(3つまで)
 ②ご希望の日時を3つ(例:●日13~14時、14~15時、▲日10~11時)
をご連絡ください。
(在庫は確保されておりませんので、ご了承ください。在庫がなくなった場合には、ご連絡致します。)
・カレンダーは2週間後まで、更新しております。
ピンク色のみオープンが確定しています。

倉庫見学に際して、ご来店前にこちらをご確認ください。

たぶん週刊「少年ブリビ」

店長の絵

週刊少年誌をすべて読んで、
それでもまだ時間がある。
そんなときにお読みください。


店長日記はこちら >>

フォローすると、いいことがあるかもしれないし、ないかもしれない。

instagramロゴ

メンテナンスのこと

UNKNOWN これこそ職人による逸品

ジープランG-PLANに関するあれこれ

ネイサンNATHANに関するあれこれ

マッキントッシュMCINTOSHのあれこれ

ヤンガーYOUNGERのあれこれ

アーコールERCOLに関するあれこれ

ガイ・ロジャースに関するあれこれ

White&Newtonに関するあれこれ

エリオッツに関するあれこれ

Dalescraftに関するあれこれ

Austinsuiteに関するあれこれ

Jentiqueに関するあれこれ

ALFRED COXに関するあれこれ

MEREDEWに関するあれこれ

アバロンAVALONに関するあれこれ

ウィリアム・ローレンスに関するあれこれ

STONEHILLに関するあれこれ

Beaver&Tapleyに関するあれこれ

スタッグSTAGのあれこれ

サイドボードあれこれ

ダイニングテーブルあれこれ

ヴィンテージ家具に関するあれこれ

買付のこと

いらっしゃいませ

お店のこと

取扱説明書 返品保管など

使用時の注意点と日々のケア

英国ヴィンテージ家具デザイナー

ヴィンテージ家具の木材たち

こっちのヴィンテージ

北欧 VS 英国

ページトップへ