現在収集中のターニッジTURNIDGEのキャビネットです。
なぜ収集しているかというと、モノが良いからであります。
カッコいいからであります。
とりあえず、5つ集まりました。
まだまだ、あったら仕入れていきます。
何か、一芸に秀でるというか、その道を究めるというか、そのターニッジTURNIDGEの姿勢にあこがれを抱いております。
私は、どちらかと言えば、多芸の方です。器用貧乏的な。
中学時代のサッカーのポジションは右ハーフでした。
ボランチとか、そういうおしゃれな言葉は、当時ありませんでした。
右ハーフ。
特にうまくもなく、下手でもなく。
ゴールを決めるわけでもなく、スイーパー(スイーパーも使わない??)のような最後の砦でもなく。
右のサイドバックが欠場したら、そこをやったり。
左ウイングをやったり。
ラモス瑠偉さんのループシュートを試合で真似して監督に怒られたり。
全員がそうではないと思いますが、私はそんな感じの右ハーフであります。
中学の同級生がそう言っていますし、自覚をしているので、間違いありません。
そんな感じなので、ターニッジTURNIDGEにあこがれを抱いております。
英国ヴィンテージで、ここまで大きなガラスを扱っているもの、実は珍しいです。
見せることに特化したので、結果、ガラスの使い方も知り尽くしていたのかなと。
ターニッジTURNIDGEはお酒大好き職人であります。と店長が勝手に考えております。(興味があれば、他のターニッジのページをご確認ください。)
こちらは脚ナシタイプのキャビネットです。
ターニッジの中では珍しいタイプです。
そういえば、そんな感じなので、サッカーは中学で卒業しました。
色味はこちらが近いです↑