なんかいいを集めた当店のヴィンテージ家具は
MADE in UK 1960年代 
英国職人魂 が入っています
(価格はゾロ目です)
こっちのヴィンテージ
↑の画像をクリック全商品一覧

『おすすめの一品。全部おススメですけど。』ヤンガーYOUNGER製ダイニングチェア 商品番号24117b

価格: ¥22,222 (税込)
数量:
在庫: あり

返品やキャンセルに関して



個人的にはおススメの椅子です。

背もたれの形状。

真ん中が太く、先端は細く。

背筋にフィットするこの折れ曲がり。

上部は羽のような軽さ。

椅子って、後ろ姿大事だと思っております。

座っているときに、椅子は見えません。

椅子が見えるのって、ソファに座っているときに、など。

だから後ろ姿が大事だと思っております。個人的に。

そしてヤンガーYOUNGER製。

ジープランG-PLAN、ネイサンNATHAN、マッキントッシュMcIntoshなんかが有名ですけれども、ヤンガーYOUNGERは店長おススメです。

なぜかというと、モノが良い。

デザインも良い。個人的に。

サイドボードなんかも、かなり良い。

結果、若干仕入れ値がお高くなっております。

仕入れ値が高いということは、英国や英国に買付に来るアメリカのバイヤーなんかには、人気があるということでもあります。日本での知名度はいまひとつ?

店長大好きヤンガーYOUNGER製、おススメの一脚であります。

生地は状態を見て、張り替えず。

オリジナルではありませんが、英国にて張り替えられています。

その分値段も安く。

まだまだ使える感じですから。

というか、英国の生地のほうが良いんですよね。

値段が安くて、状態が不安だという方はこちらへ。


■製造:1960~70年代 推定
■生産国:イギリス
■ブランド:ヤンガー
■サイズ(cm):幅48/奥行45/高91 座面幅48/奥行37/高47
■木材:チーク材
■欲しいのは、キレイでナチュラルなしっとりとしたヴィンテージの質感。そのために、徹底したクリーニングとオイル磨きにこだわっております。

配送料↓:配送ランク=家財便B
▲送料表はこちら


家財便Bの送料表



僕らの目指しているヴィンテージ
↑僕らが欲しい質感、こっちのヴィンテージとは?要チェックです。

ご利用ガイド メンテナンス

↑ヴィンテージ感を残した仕上げへのこだわり。そのメンテナンスに関して。

リンクのバナー 取扱説明書

↑サービス(保管3か月無料など)はこちら

倉庫開放!日 (予約制)
  • 今日
  • 10:00~17:00
  • CLOSE

4月は英国訪問およびコンテナが来るため、オープン日が少なくなっております。メンテナンスに専念させて頂きます。。

・ご用意させていただくため、予約制となります。
こちらのお問い合わせより、
 ①見たい商品(3つまで)
 ②ご希望の日時を3つ(例:●日13~14時、14~15時、▲日10~11時)
をご連絡ください。
(在庫は確保されておりませんので、ご了承ください。在庫がなくなった場合には、ご連絡致します。)
・カレンダーは2週間後まで、更新しております。
ピンク色のみオープンが確定しています。

倉庫見学に際して、ご来店前にこちらをご確認ください。

たぶん週刊「少年ブリビ」

店長の絵

週刊少年誌をすべて読んで、
それでもまだ時間がある。
そんなときにお読みください。


店長日記はこちら >>

フォローすると、いいことがあるかもしれないし、ないかもしれない。

instagramロゴ

メンテナンスのこと

UNKNOWN これこそ職人による逸品

ジープランG-PLANに関するあれこれ

ネイサンNATHANに関するあれこれ

マッキントッシュMCINTOSHのあれこれ

ヤンガーYOUNGERのあれこれ

アーコールERCOLに関するあれこれ

ガイ・ロジャースに関するあれこれ

White&Newtonに関するあれこれ

エリオッツに関するあれこれ

Dalescraftに関するあれこれ

Austinsuiteに関するあれこれ

Jentiqueに関するあれこれ

ALFRED COXに関するあれこれ

MEREDEWに関するあれこれ

アバロンAVALONに関するあれこれ

ウィリアム・ローレンスに関するあれこれ

STONEHILLに関するあれこれ

Beaver&Tapleyに関するあれこれ

スタッグSTAGのあれこれ

サイドボードあれこれ

ダイニングテーブルあれこれ

ヴィンテージ家具に関するあれこれ

買付のこと

いらっしゃいませ

お店のこと

取扱説明書 返品保管など

使用時の注意点と日々のケア

英国ヴィンテージ家具デザイナー

ヴィンテージ家具の木材たち

こっちのヴィンテージ

北欧 VS 英国

ページトップへ