なんかいいを集めた当店のヴィンテージ家具は
MADE in UK 1960年代 
英国職人魂 が入っています
(価格はゾロ目です)
こっちのヴィンテージ
↑の画像をクリック全商品一覧
  • 透明

ジェノメン。 アルフレッドコックスalfred coxのダイニングテーブル 商品番号24070

価格: ¥111,111 (税込)
数量:
在庫: なし 入荷連絡を希望

返品やキャンセルに関して



アルフレッドコックス、なんかいい感じ。

ロンドンはサヴィルロウで仕立てたスーツ、ツイードのコートを着て、ハットをかぶり、杖を持っている。

勝手にそんなイメージを持っています。アルフレッドコックスには。

というか、バットマンに出てくる執事のアルフレッドのイメージかそれは。

でも、執事のアルフレッドのような雰囲気を、アルフレッドコックスは持っております。

ジェントルマンです。ジェノメンです。

派手さは一切ありません。どの家具にも。

アルフレッドコックスは、当初ホテル向けの家具からスタートしたようです。

そこから、個人向けの家具をスタートしたようです。

商業用と一般家庭向けの家具は、別物であります。

不特定多数向けの家具。メンテナンス不要、壊れない、汚れない。だからペイント厚め。

一般向けの家具。木の良さを引き出す、それがやりたかったのかもね。アルフレッドは。

販売はロンドンはヒールズHeal's。

今でいう高級家具セレクトショップですかね。

量産はしておらず、ヴィンテージで出物も少ない感じです。

かなり個人的な感想ですけど、木が硬い感じがしてます。

アルフレッドは。

デザインはそぎ落とし、素材の良さを最大限に引き出し、職人の手で仕上げる。

そんでね、木目は控えめです。木目木目していないもの。

なるほど、だから硬いのかも。木目が強い部分は、木目以外のところが柔らかい。

その硬さを生かすためのデザイン。職人の腕。

脚と幕板は、アルフレッドらしいデザイン。

カッコいいというか、シブい感じ。それがアルフレッド。

アルフレッド・コックスalfred coxのダイニングテーブル

ご使用時の注意事項と日々のケア バナー

オレンジオイル3分で磨く



■製造:1960~70年代 推定
■生産国:イギリス
■ブランド:アルフレッドコックス
■素材:ウォルナット
< ■サイズ(cm):幅180.5→229/奥行91.3/高75 脚内幅上99下105/高さ63

【当店の商品は全てヴィンテージ品】
多少のキズ(僕はそれをアジと呼んでいます)は、どの商品にも必ずあります。
それは、50年経過しないと表現できないもの。
それが、ヴィンテージを求める理由。
状態に関しては、写真をたくさん載せていますので、そちらをご確認くださいね。
ご不明点はお気軽にご相談ください。

配送料↓:配送ランク=家財便E
▲送料表はこちら


家財便Eの送料表



僕らの目指しているヴィンテージ
↑僕らが欲しい質感、こっちのヴィンテージとは?要チェックです。

ご利用ガイド メンテナンス

↑ヴィンテージ感を残した仕上げへのこだわり。そのメンテナンスに関して。

リンクのバナー 取扱説明書

↑サービス(保管3か月無料など)はこちら

倉庫開放!日 (予約制)
  • 今日
  • 10:00~17:00
  • CLOSE

4月は英国訪問およびコンテナが来るため、オープン日が少なくなっております。メンテナンスに専念させて頂きます。。

・ご用意させていただくため、予約制となります。
こちらのお問い合わせより、
 ①見たい商品(3つまで)
 ②ご希望の日時を3つ(例:●日13~14時、14~15時、▲日10~11時)
をご連絡ください。
(在庫は確保されておりませんので、ご了承ください。在庫がなくなった場合には、ご連絡致します。)
・カレンダーは2週間後まで、更新しております。
ピンク色のみオープンが確定しています。

倉庫見学に際して、ご来店前にこちらをご確認ください。

たぶん週刊「少年ブリビ」

店長の絵

週刊少年誌をすべて読んで、
それでもまだ時間がある。
そんなときにお読みください。


店長日記はこちら >>

フォローすると、いいことがあるかもしれないし、ないかもしれない。

instagramロゴ

メンテナンスのこと

UNKNOWN これこそ職人による逸品

ジープランG-PLANに関するあれこれ

ネイサンNATHANに関するあれこれ

マッキントッシュMCINTOSHのあれこれ

ヤンガーYOUNGERのあれこれ

アーコールERCOLに関するあれこれ

ガイ・ロジャースに関するあれこれ

White&Newtonに関するあれこれ

エリオッツに関するあれこれ

Dalescraftに関するあれこれ

Austinsuiteに関するあれこれ

Jentiqueに関するあれこれ

ALFRED COXに関するあれこれ

MEREDEWに関するあれこれ

アバロンAVALONに関するあれこれ

ウィリアム・ローレンスに関するあれこれ

STONEHILLに関するあれこれ

Beaver&Tapleyに関するあれこれ

スタッグSTAGのあれこれ

サイドボードあれこれ

ダイニングテーブルあれこれ

ヴィンテージ家具に関するあれこれ

買付のこと

いらっしゃいませ

お店のこと

取扱説明書 返品保管など

使用時の注意点と日々のケア

英国ヴィンテージ家具デザイナー

ヴィンテージ家具の木材たち

こっちのヴィンテージ

北欧 VS 英国

ページトップへ