肘置き。
あると嬉しいんですよね。
なんだかんだ。
でもね、床からアームまでの高さが66センチなので、テーブルの幕板にコツンと当たる可能性が高いです。
しかしながら、長方形の長手方向だと、当たらないんですね。
家の長が座っていたような椅子ですから、座席配置的にもそこになる。
イマドキではありませんね。
だから、コツンと当ててしまいましょう。
当てて、アタリを作り、育てましょう。
それもあり。
といいますか、ゴツンといかないと、なかなか凹みませんけど。
もちろん大切に当てずに使うのもあり。
どっちにするか、とりあえず、肘を掛けてゆっくり考えましょうか。
生地は状態を見て、張り替えず。
オリジナルと思われます。あるいは永く使われてきた感じ。
まだまだ使える感じですから。
というか、こっちの感じが好きです。
その分値段も安く。
値段が安いうえに、ヴィンテージ感たっぷりなら、こっちかなと。個人的には。
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