なんかいいを集めた当店のヴィンテージ家具は
MADE in UK 1960年代 
英国職人魂 が入っています
(価格はゾロ目です)
こっちのヴィンテージ
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ロンドン生まれ、LONDON育ち、悪そなヤツはだいたい友達 Richard Hornby(リチャード・ホーンビー)デザインのサイドボード  商品番号【022001】

価格: ¥266,666 (税込)
数量:
在庫: あり

返品やキャンセルに関して

生まれてこの方、ロンドンにおりました、私。

1960年のロンドン生まれであります。イケてるでしょ?

ファッションの中心地であるカーナビー・ストリートに通い、

メアリー・クワントに憧れて、ミニスカートをはき、

サイケデリック・アートが好みで、

髪型はヴィダル・サスーンから学んでいる、

愛車はべスバ。

もちろん朝までオールナイターです。

ビートルズももちろん好きだけど、モッズ好きだからザ・フーのほうが好み。

チェルシーのキングス・ロードももちろん行ったことあります。

そんな、ロンドンっ子に好まれていました私。

時代の最先端でした。

今でも古臭くないでしょ。

ロンドン大好きっ子であります。

喋り疲れましたので、パブでビールしてきます!

チアーズ!

リチャードホーンビーのサイドボード 白黒写真


British Vintage Plusが考えるこのサイドボード こちらはFyne Ladye Furniture(ファインレディファーニチャー)製です。

無垢材を使用した数少ないイギリスの超高級家具メーカーです。

数が少ないので、日本での知名度は低いですが、マジでモノがいいです。

Richard Hornby(リチャード・ホーンビー)は、英国ミッドセンチュリーを代表するデザイナーです。

私は名匠と呼んでおります。

そして、販売はHeal's(ヒールズ)。

ロンドンにある、家具のセレクトショップでした。

ヒールズで売られることは家具メーカーにとって、一つのステータスでもありました。

当時のおしゃれなロンドンっ子たちがデザインされた家具を探しにヒールズを訪れていました。

今回のサイドボード、この3者によるもの。トリプルネーム。

素材にはアフロモシアと呼ばれるアフリカンチークが使用されています。

写真をみてもわかる通り、非常に木目が美しいっす。


デザイナー リチャードホーンビー 1
↑名匠 リチャード・ホーンビーに関して


■年代:1950~60年代
■生産国:イギリス
■デザイン:リチャード・ホーンビー
■サイズ(cm)
外形:幅191、奥行き49、高さ82
引出し:幅63、奥行き41、高さ6×1個・11×3個
開き戸中:幅59、奥行き44、高さ51

開き戸内の設置サイズ→左側、奥行27と36の棚板。2.5cm間隔でダボ穴が3つ。一番下に設置した際、高さが上から18、14.5、14.5となります。 右側、棚板奥行27。5段階に調節可能。一番下に設置した際、上段23、下段25.5となります。
■欲しいのは、キレイでナチュラルなしっとりとしたヴィンテージの質感。そのために、徹底したクリーニングとオイル磨きにこだわっております。


発送ランク:家財便E

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