なんかいいを集めた当店のヴィンテージ家具は
MADE in UK 1960年代 
英国職人魂 が入っています
(価格はゾロ目です)
こっちのヴィンテージ
↑の画像をクリック全商品一覧
  • 透明
  • 透明

【コンパクトサイズ・脚取り外し可】50年代のレアジープランで違いの分かる人になる。G-plan【チーク】ダイニングテーブル・エクステンション/ミッドセンチュリー家具・ビンテージ・アンティーク019016

価格: ¥280,000 (税込)
数量:
在庫: なし

返品やキャンセルに関して

G-planジープランの在庫
UK Vintage G-plan Dining Table 019016

1950年代
サイズ W127→170.5/D99/H72

時代を、歴史を。生き残ってくれてありがとう。
1950年代に作られた希少G-planダイニングテーブルです。嬉しいコンパクトサイズです!


北欧スタイルを随所に盛り込んだフレスコシリーズが生まれる前の元祖ジープラン。
無骨で簡素で、質が良いからこそ堂々と媚びない姿は、まさしくプライドの高いイギリス人そのもの。
切りっぱなしのような、縁に丸みをあえてつけないテーブルトップ。天板内側に残るのは、オールドジープランでのみ見ることのできるゴールドスタンプ。
これ以上何が必要? と問いかけてくるような年月を経た重み。ビンテージの中のビンテージです。

そして人気の高い伸長タイプ。普段使いから人を招いてのディナー時でも、スマートな時間を演出してくれます。しかも通常のエクステンションテーブルに比べ、一周り小さいサイズ。なかなか手に入らない希少サイズですよ。
さらに!ダイニングテーブルでは大変めずらしく、脚の取り外しが可能となっています。搬入経路の関係でダイニングテーブルを諦めていた方にも嬉しい造りとなっていますよ。

全体的にとても綺麗な印象です。わずかな使用キズのみで、年代を考えましても大変良好なコンディションと言えます。当店でメンテナンス、クリーニングをしっかりいたしましたのでご安心して末長くお使いいただけます。

ジープランを本当に愛する人へ届けたい、歴史を生きぬいてきた時間の旅人のような逸品です。
次回入荷未定!お早めにどうぞ!

  • 透明
  • 透明

【コンパクトサイズ・脚取り外し可】50年代のレアジープランで違いの分かる人になる。G-plan【チーク】ダイニングテーブル・エクステンション/ミッドセンチュリー家具・ビンテージ・アンティーク019016

価格: ¥280,000 (税込)
数量:
在庫: なし

返品やキャンセルに関して

倉庫開放!日 (予約制)
  • 今日
  • 10:00~17:00
  • CLOSE

4月は英国訪問およびコンテナが来るため、オープン日が少なくなっております。メンテナンスに専念させて頂きます。。

・ご用意させていただくため、予約制となります。
こちらの
お問い合わせより、
 ①見たい商品(3つまで)
 ②ご希望の日時を3つ(例:●日13~14時、14~15時、▲日10~11時)
をご連絡ください。
(在庫は確保されておりませんので、ご了承ください。在庫がなくなった場合には、ご連絡致します。)
・カレンダーは2週間後まで、更新しております。
ピンク色のみオープンが確定しています。

倉庫見学に際して、ご来店前にこちらをご確認ください。

たぶん週刊「少年ブリビ」

店長の絵

週刊少年誌をすべて読んで、
それでもまだ時間がある。
そんなときにお読みください。


店長日記はこちら >>

フォローすると、いいことがあるかもしれないし、ないかもしれない。

instagramロゴ

メンテナンスのこと

UNKNOWN これこそ職人による逸品

ジープランG-PLANに関するあれこれ

ネイサンNATHANに関するあれこれ

マッキントッシュMCINTOSHのあれこれ

ヤンガーYOUNGERのあれこれ

アーコールERCOLに関するあれこれ

ガイ・ロジャースに関するあれこれ

White&Newtonに関するあれこれ

エリオッツに関するあれこれ

Dalescraftに関するあれこれ

Austinsuiteに関するあれこれ

Jentiqueに関するあれこれ

ALFRED COXに関するあれこれ

MEREDEWに関するあれこれ

アバロンAVALONに関するあれこれ

ウィリアム・ローレンスに関するあれこれ

STONEHILLに関するあれこれ

Beaver&Tapleyに関するあれこれ

スタッグSTAGのあれこれ

サイドボードあれこれ

ダイニングテーブルあれこれ

ヴィンテージ家具に関するあれこれ

買付のこと

いらっしゃいませ

お店のこと

取扱説明書 返品保管など

使用時の注意点と日々のケア

英国ヴィンテージ家具デザイナー

ヴィンテージ家具の木材たち

こっちのヴィンテージ

北欧 VS 英国

ページトップへ