なんかいいを集めた当店のヴィンテージ家具は
MADE in UK 1960年代 
英国職人魂 が入っています
(価格はゾロ目です)
こっちのヴィンテージ
↑の画像をクリック全商品一覧
  • 透明

イギリス製【William Laurence of Nothingham】チーク・ベッドサイドキャビネット 商品番号【015003】

価格: ¥22,222 (税込)
数量:
在庫: なし

返品やキャンセルに関して

サイズ W40.5/D32.5/H92(天板まで59cm)

スッキリとした佇まいが潔い、ビンテージ・ベッドサイドキャビネット【ウィリアムローレンス製】が入荷しました。

製造は、イギリスのWilliam Laurence of Nothingham社になります。70年代に数多くの良質な家具を生み出し、イギリス国内ではよく知られたメーカーです。引き出し内には英国らしいクラシカルなロゴがきれいに残っています。飾り気のない取っ手に代表されるように、どこか媚びないでも上質さが感じられる、シンプルで潔いデザインが特徴です。

もともとはベッドの両横に置くベッドサイドキャビネットとして作られたもの。今なら、玄関やお部屋のディスプレイスペースとしての活用もステキですね。背板があるので、プランツなど上に置くものが映える!うれしい仕様です。

引き出し付きなのでちょっとした収納もでき、ひとつあると想像以上に活躍してくれるアイテムです。引き出しサイズは、内寸幅33cm、奥行き26cm、深さ10.5cmです。

コンパクトで場所を取らず、無駄のないシンプルなデザイン。落ち着いた雰囲気でインテリア馴染みも良さそうなので、ちょっとした模様替えなど気分転換にも取り入れやすいと思います。

小さな使用キズ程度で、特に目立つ大きなダメージもなく概ね良好なコンディションです。

  • 透明

イギリス製【William Laurence of Nothingham】チーク・ベッドサイドキャビネット 商品番号【015003】

価格: ¥22,222 (税込)
数量:
在庫: なし

返品やキャンセルに関して

ウィリアムローレンス(William Laurence of Nothingham)製ビンテージのベッドサイドキャビネットイギリス・ベッドサイドキャビネット・収納・ビンテイージ・アンティーク・北欧



■買付国:イギリス
■サイズ(cm):幅40.5/奥行32.5/高92(天板まで59cm)

発送ランク:家財便B

家財便Bの送料表


▼送料表はこちら




倉庫開放!日 (予約制)
  • 今日
  • 10:00~17:00
  • CLOSE

4月は英国訪問およびコンテナが来るため、オープン日が少なくなっております。メンテナンスに専念させて頂きます。。

・ご用意させていただくため、予約制となります。
こちらのお問い合わせより、
 ①見たい商品(3つまで)
 ②ご希望の日時を3つ(例:●日13~14時、14~15時、▲日10~11時)
をご連絡ください。
(在庫は確保されておりませんので、ご了承ください。在庫がなくなった場合には、ご連絡致します。)
・カレンダーは2週間後まで、更新しております。
ピンク色のみオープンが確定しています。

倉庫見学に際して、ご来店前にこちらをご確認ください。

たぶん週刊「少年ブリビ」

店長の絵

週刊少年誌をすべて読んで、
それでもまだ時間がある。
そんなときにお読みください。


店長日記はこちら >>

フォローすると、いいことがあるかもしれないし、ないかもしれない。

instagramロゴ

メンテナンスのこと

UNKNOWN これこそ職人による逸品

ジープランG-PLANに関するあれこれ

ネイサンNATHANに関するあれこれ

マッキントッシュMCINTOSHのあれこれ

ヤンガーYOUNGERのあれこれ

アーコールERCOLに関するあれこれ

ガイ・ロジャースに関するあれこれ

White&Newtonに関するあれこれ

エリオッツに関するあれこれ

Dalescraftに関するあれこれ

Austinsuiteに関するあれこれ

Jentiqueに関するあれこれ

ALFRED COXに関するあれこれ

MEREDEWに関するあれこれ

アバロンAVALONに関するあれこれ

ウィリアム・ローレンスに関するあれこれ

STONEHILLに関するあれこれ

Beaver&Tapleyに関するあれこれ

スタッグSTAGのあれこれ

サイドボードあれこれ

ダイニングテーブルあれこれ

ヴィンテージ家具に関するあれこれ

買付のこと

いらっしゃいませ

お店のこと

取扱説明書 返品保管など

使用時の注意点と日々のケア

英国ヴィンテージ家具デザイナー

ヴィンテージ家具の木材たち

こっちのヴィンテージ

北欧 VS 英国

ページトップへ