なんかいいを集めた当店のヴィンテージ家具は
MADE in UK 1960年代 
英国職人魂 が入っています
(価格はゾロ目です)
こっちのヴィンテージ
↑の画像をクリック全商品一覧
  • 透明

長方形でもなく円形でもなく、我が道をゆく個性派デザイン。Nathanネイサン・コーヒーテーブル・センターテーブル・ガラス・チーク・ビンテージ家具ミッドセンチュリー家具アンティーク北欧014053

価格: ¥89,629 (税込)
数量:
在庫: なし 入荷連絡を希望

返品やキャンセルに関して

UK Vintage Nathan Coffee Table 014053

サイズ W121/D44/H44

根強いファン多し、Nathanネイサン社の愛嬌たっぷりなコーヒーテーブルが再入荷してきました!

他に類を見ないこの印象深いデザインは、ネイサンならでは!キュートな曲線ラインに一目ぼれする人も多いハズ。どっしりとした太めの脚も、安定感があって良い雰囲気です。

ガラス天板は輪染みを気にせず使える上に、お部屋を広く見せてくれる効果も。手入れも要らず、気楽に使えるのがイイ!大きすぎず小さすぎずの取り入れ易いサイズも魅力ですよ。

ガラスは経年使用による通常のキズが表面にございます。チーク部分も使用キズ程度で、目立つダメージはなく良好なビンテージコンディション。ジョイント部分に隙間が数カ所見受けられますがメンテナンスしていますので、構造上の問題もなく安心して末永く使って頂けますよ。

しっかりとした質感とビンテージらしい味わいの楽しめる、素敵なお品です。

ありがちな長方形でもなく、かといって円形でもなく。我が道をいく、個性満点のお品です!おすすめですよ♪

  • 透明

長方形でもなく円形でもなく、我が道をゆく個性派デザイン。Nathanネイサン・コーヒーテーブル・センターテーブル・ガラス・チーク・ビンテージ家具ミッドセンチュリー家具アンティーク北欧014053

価格: ¥89,629 (税込)
数量:
在庫: なし 入荷連絡を希望

返品やキャンセルに関して

Nathanネイサン・コーヒーテーブル・センターテーブル・ガラス・チーク・ビンテージ家具ミッドセンチュリー家具アンティーク北欧Nathanネイサン・コーヒーテーブル・センターテーブル・ガラス・チーク・ビンテージ家具ミッドセンチュリー家具アンティーク北欧



■製造:1970年代
■生産国:イギリス
■デザイン:ネイサン ■サイズ(cm):サイズ W121/D44/H44

発送ランク:家財便C
▼送料表はこちら




倉庫開放!日 (予約制)
  • 今日
  • 10:00~17:00
  • CLOSE

4月は英国訪問およびコンテナが来るため、オープン日が少なくなっております。メンテナンスに専念させて頂きます。。

・ご用意させていただくため、予約制となります。
こちらのお問い合わせより、
 ①見たい商品(3つまで)
 ②ご希望の日時を3つ(例:●日13~14時、14~15時、▲日10~11時)
をご連絡ください。
(在庫は確保されておりませんので、ご了承ください。在庫がなくなった場合には、ご連絡致します。)
・カレンダーは2週間後まで、更新しております。
ピンク色のみオープンが確定しています。

倉庫見学に際して、ご来店前にこちらをご確認ください。

たぶん週刊「少年ブリビ」

店長の絵

週刊少年誌をすべて読んで、
それでもまだ時間がある。
そんなときにお読みください。


店長日記はこちら >>

フォローすると、いいことがあるかもしれないし、ないかもしれない。

instagramロゴ

メンテナンスのこと

UNKNOWN これこそ職人による逸品

ジープランG-PLANに関するあれこれ

ネイサンNATHANに関するあれこれ

マッキントッシュMCINTOSHのあれこれ

ヤンガーYOUNGERのあれこれ

アーコールERCOLに関するあれこれ

ガイ・ロジャースに関するあれこれ

White&Newtonに関するあれこれ

エリオッツに関するあれこれ

Dalescraftに関するあれこれ

Austinsuiteに関するあれこれ

Jentiqueに関するあれこれ

ALFRED COXに関するあれこれ

MEREDEWに関するあれこれ

アバロンAVALONに関するあれこれ

ウィリアム・ローレンスに関するあれこれ

STONEHILLに関するあれこれ

Beaver&Tapleyに関するあれこれ

スタッグSTAGのあれこれ

サイドボードあれこれ

ダイニングテーブルあれこれ

ヴィンテージ家具に関するあれこれ

買付のこと

いらっしゃいませ

お店のこと

取扱説明書 返品保管など

使用時の注意点と日々のケア

英国ヴィンテージ家具デザイナー

ヴィンテージ家具の木材たち

こっちのヴィンテージ

北欧 VS 英国

ページトップへ