なんかいいを集めた当店のヴィンテージ家具は
MADE in UK 1960年代 
英国職人魂 が入っています
(価格はゾロ目です)
こっちのヴィンテージ
↑の画像をクリック全商品一覧

人気の6本タイプ。珍しいブラウン色です!ERCOLアーコール無垢フープバックチェア(ウィンザーチェア)4脚セット・イギリスアンティーク【送料無料】

価格: ¥122,222 (税込)
数量:
在庫: なし 入荷連絡を希望

返品やキャンセルに関して

アーコールストック
UK Vintage ERCOL Hooped Back Chair 006012

1960年代
サイズ W41/D48/H821(座面まで42)

世代を超えて愛されるERCOLアーコールの中でも、特に人気の高い 6本スポークのフープバックチェア(ウィンザーチェア)4脚セット。しかも珍しいブラウンのお色です!

当店では、「長いあいだ、時をともにしてきたアンティークだからこそ、出来るだけ一緒に 次のオーナーに届けたい」という思いで、同時に仕入れたものはセットでの販売を中心にしています。

そんなメンタルな面もさることながら、セットで手に入れることは、お部屋づくりをする上でも大きな意味があります。

それは、色目などが揃っていることです。

もともとは同じチェアでも、その後何十年という間、どのように使用されてきたかによって、 アンティークとして生まれる風合いは全く違ってきます。 同じお宅で、同じような環境のもとで過ごしてきたからこそ、その相性の良さは一目瞭然です。

今回のお品は、フープバックチェアの中でも特に人気の高い、 背もたれのバーが6本になったタイプです。ブラウンのアーコールチェアはグランマっぽい雰囲気のものが多い中で、こちらのセットは軽やかでオシャレなビンテージらしい趣きがあり取り入れやすいと思います。

コンディションとしては、ビンテージ品としては通常の使用感、背もたれ上部、脚先を中心に 若干の塗装はがれはありますが、特に目立つダメージもなく全体的にはきれいで良好な状態です。構造上の問題もなく、安心して使って頂けます。

人気の6本タイプ。珍しいブラウン色です!ERCOLアーコール無垢フープバックチェア(ウィンザーチェア)4脚セット・イギリスアンティーク【送料無料】

価格: ¥122,222 (税込)
数量:
在庫: なし 入荷連絡を希望

返品やキャンセルに関して

アーコール・ERCOL・フープバック・ブラウン・チェア・アンティーク・ビンテージアーコール・ERCOL・フープバックチェア・アンティーク・イギリス・ビンテージ

倉庫開放!日 (予約制)
  • 今日
  • 10:00~17:00
  • CLOSE

4月は英国訪問およびコンテナが来るため、オープン日が少なくなっております。メンテナンスに専念させて頂きます。。

・ご用意させていただくため、予約制となります。
こちらのお問い合わせより、
 ①見たい商品(3つまで)
 ②ご希望の日時を3つ(例:●日13~14時、14~15時、▲日10~11時)
をご連絡ください。
(在庫は確保されておりませんので、ご了承ください。在庫がなくなった場合には、ご連絡致します。)
・カレンダーは2週間後まで、更新しております。
ピンク色のみオープンが確定しています。

倉庫見学に際して、ご来店前にこちらをご確認ください。

たぶん週刊「少年ブリビ」

店長の絵

週刊少年誌をすべて読んで、
それでもまだ時間がある。
そんなときにお読みください。


店長日記はこちら >>

フォローすると、いいことがあるかもしれないし、ないかもしれない。

instagramロゴ

メンテナンスのこと

UNKNOWN これこそ職人による逸品

ジープランG-PLANに関するあれこれ

ネイサンNATHANに関するあれこれ

マッキントッシュMCINTOSHのあれこれ

ヤンガーYOUNGERのあれこれ

アーコールERCOLに関するあれこれ

ガイ・ロジャースに関するあれこれ

White&Newtonに関するあれこれ

エリオッツに関するあれこれ

Dalescraftに関するあれこれ

Austinsuiteに関するあれこれ

Jentiqueに関するあれこれ

ALFRED COXに関するあれこれ

MEREDEWに関するあれこれ

アバロンAVALONに関するあれこれ

ウィリアム・ローレンスに関するあれこれ

STONEHILLに関するあれこれ

Beaver&Tapleyに関するあれこれ

スタッグSTAGのあれこれ

サイドボードあれこれ

ダイニングテーブルあれこれ

ヴィンテージ家具に関するあれこれ

買付のこと

いらっしゃいませ

お店のこと

取扱説明書 返品保管など

使用時の注意点と日々のケア

英国ヴィンテージ家具デザイナー

ヴィンテージ家具の木材たち

こっちのヴィンテージ

北欧 VS 英国

ページトップへ