なんかいいを集めた当店のヴィンテージ家具は
MADE in UK 1960年代 
英国職人魂 が入っています
(価格はゾロ目です)
こっちのヴィンテージ
↑の画像をクリック全商品一覧
  • 透明
  • 透明

チークのコントラストが映える個性的デザイン。イギリス製G-planジープラン【チーク】サイドボード・テレビボード/ビンテージ家具アンティーク北欧018008

価格: ¥360,000 (税込)
販売期間: 2022年12月05日21時00分~
2022年12月31日23時59分
数量:
在庫: なし 入荷連絡を希望

返品やキャンセルに関して

G-planジープランの在庫
UK Vintage G-plan Sideboard 018008

1970年代
サイズ W172.5/D45.5/H79(脚の高さ33)

イギリスを代表する人気国産メーカーG-planのチーク材サイドボードの再入荷です。

カッチリとしたデザインが印象的な、こちらのサイドボード。
巻貝のようなくるりとした取っ手が特徴の、G-planフレスコシリーズのアイテムになります。

扉を半分に分ける直線的な装飾、直角に折れ曲がる脚等、通常の曲線を主にしたG-planの
デザインとはまたひと味違う、個性的な面白みがあります。

左側の開き扉収納は、幅80cmあり高さは42.5cmを中央あたりで3段階に調節可能です。背面には、前の所有者によって開けられたコード穴(直径6cm前後)があります。
右側の収納は、幅40cm、高さ43cmで、中板は付属していません。
中央引き出しは幅40cm、深さが上段8.5cm、中・下段が11cm。上段内部には取り外し可能な仕切り板があります。中敷きがあるので、時計やアクセサリー等を入れるにも良さそうです。気になる汚れもなく清潔に保たれています。

ビンテージ品のため多少の細かなキズ等ありますがほとんど目立たず、総じて年代以上のきれいなコンディションといえます。

見るほどに深みの増す個性的なデザイン。
ジープランの高い品質をも堪能できる、おススメの一品です!

  • 透明
  • 透明

チークのコントラストが映える個性的デザイン。イギリス製G-planジープラン【チーク】サイドボード・テレビボード/ビンテージ家具アンティーク北欧018008

価格: ¥360,000 (税込)
販売期間: 2022年12月05日21時00分~
2022年12月31日23時59分
数量:
在庫: なし 入荷連絡を希望

返品やキャンセルに関して

倉庫開放!日 (予約制)
  • 今日
  • 10:00~17:00
  • CLOSE

4月は英国訪問およびコンテナが来るため、オープン日が少なくなっております。メンテナンスに専念させて頂きます。。

・ご用意させていただくため、予約制となります。
こちらの
お問い合わせより、
 ①見たい商品(3つまで)
 ②ご希望の日時を3つ(例:●日13~14時、14~15時、▲日10~11時)
をご連絡ください。
(在庫は確保されておりませんので、ご了承ください。在庫がなくなった場合には、ご連絡致します。)
・カレンダーは2週間後まで、更新しております。
ピンク色のみオープンが確定しています。

倉庫見学に際して、ご来店前にこちらをご確認ください。

たぶん週刊「少年ブリビ」

店長の絵

週刊少年誌をすべて読んで、
それでもまだ時間がある。
そんなときにお読みください。


店長日記はこちら >>

フォローすると、いいことがあるかもしれないし、ないかもしれない。

instagramロゴ

メンテナンスのこと

UNKNOWN これこそ職人による逸品

ジープランG-PLANに関するあれこれ

ネイサンNATHANに関するあれこれ

マッキントッシュMCINTOSHのあれこれ

ヤンガーYOUNGERのあれこれ

アーコールERCOLに関するあれこれ

ガイ・ロジャースに関するあれこれ

White&Newtonに関するあれこれ

エリオッツに関するあれこれ

Dalescraftに関するあれこれ

Austinsuiteに関するあれこれ

Jentiqueに関するあれこれ

ALFRED COXに関するあれこれ

MEREDEWに関するあれこれ

アバロンAVALONに関するあれこれ

ウィリアム・ローレンスに関するあれこれ

STONEHILLに関するあれこれ

Beaver&Tapleyに関するあれこれ

スタッグSTAGのあれこれ

サイドボードあれこれ

ダイニングテーブルあれこれ

ヴィンテージ家具に関するあれこれ

買付のこと

いらっしゃいませ

お店のこと

取扱説明書 返品保管など

使用時の注意点と日々のケア

英国ヴィンテージ家具デザイナー

ヴィンテージ家具の木材たち

こっちのヴィンテージ

北欧 VS 英国

ページトップへ